こんにちは。
しらかわ工芸社の会長の中根喜一郎です。
■「トイレの神様」という歌をご存じですか?
2010年ごろ、上村花菜さんが歌って大ヒットした「トイレの神様」。
“トイレをきれいにすると、べっぴんさんになれるんやで”──おばあちゃんの教えを信じて、少女がトイレを磨き続ける温かい曲です。
実は、当社しらかわ工芸社でも、毎週月・水・金の朝、私(会長・中根喜一郎)がトイレと洗面台を掃除しています。
今朝も、いつものようにゴシゴシと磨いてまいりました。
■べっぴんさんにはなれませんが、心は整います
正直なところ、私が“べっぴんさん”になる予定はありません(笑)。
しかし、掃除をすると 「心の汚れがスッ…と落ちる」 そんな気がするんです。
特にトイレや洗面台の掃除って、家の中でも「つい後回し」になりやすい場所。
だからこそ、朝一番にここを整えると、なんとなく 心のスイッチが“清らかモード”になる 気がします。
風水的にも「水まわりの清潔さは運気アップにつながる」と言われますが、
私はそれを半分信じながら、半分はただの習慣として続けています。
でも不思議なことに、
“丁寧に掃除する日は、お客様とのご縁がつながりやすい”
そんな日も多いんです。
(これは気のせい?いや、案外…?)
■住まいが整うと、心まで整う
しらかわ工芸社では、外壁塗装だけでなく、
トイレの水漏れ・便座割れ・手すりの設置などの“小さな不便”もたくさん解消してきました。
お客様に共通しているのは、
「もっと早くお願いすればよかった!」
というお声。
家の中で“いつも目にする場所”が整うと、
心の疲れまでスッと軽くなるものです。
たとえば——
・便座のグラつき
・水のチョロチョロ漏れ
・手すりがあったら
こんな小さなストレス、実は一番暮らしの質に影響します。
当社は外壁塗装の高い技術だけでなく、
こうした「日常の困りごと」を解消できる体制があります。
(“直しのプロ”チームは、97.3%なんとかしてきました)
■トイレの神様が喜ぶ家とは?
それは、ピカピカに磨かれているトイレだけではありません。
外壁がきれいで雨漏りの心配がなく、
手すりが適所にあり、
水回りがストレスなく使える。
つまり、
“住む人を思いやった家”
だと、私は思います。
私たちは外壁塗装や屋根工事のプロとして、
そして地域の“住まいの相談役”として、
これからも心地よい暮らしのお手伝いをしていきます。
■最後に——今日もトイレはピカピカです
朝の掃除を終えたあと、鏡に映る自分を見ながらふと思うことがあります。
“今日も一日、気持ちよくお客様に向き合おう”
これは、「トイレの神様」のおかげかもしれませんね。
小さなひび割れから大きな雨漏りになる前に、
ぜひ一度、しらかわ工芸社にご相談ください。
もちろん、点検やご相談だけでも大歓迎です😊
🧑🔧 親子3代の塗装屋だから分かること
創業から70年近く。しらかわ工芸社は、神戸の街をずっと見つめてきました。
職人だった私の父、中根秀夫から続く“現場主義”の精神は今も健在です。
🏡 私たち親子三代の物語はこちらから
こちらでは、創業者からの受け継がれた「親切の精神」や、家族の歩みが丁寧に語られています。地元・神戸で長年信頼を築いてきた背景や、会長自身の心のこもった言葉も深く理解できる内容です。
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「ウチもそろそろかな?」「このヒビ、大丈夫かな?」
そんな時はぜひ無料点検をご活用ください。
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